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るるぶんですHYPER⚽️2018冬編⑦

by YOWKO KUBO

📍Leipzig ライプツィヒ 13.Nov

ベルリンからの移動後、初めて迎えたライプツィヒの朝。

窓からは青空が広がっているけれど、そこから入ってくる風は少しひんやりしていました。

この日の午前中は旅の疲れをリセットするため、のんびりと宿で過ごすことに。

朝ごはんは、ゆうべスーパーで買ってきておいたパスタサラダをモグモグ(❛ั؂❛ั)

EDEKAのサラダシリーズは種類が豊富でボリュームがあり、腹持ちがいいのでよくお世話になります🥗

しかし、この「アジア風味」ってどのへんがアジアなんだろう……。

少しだけスパイシーなドレッシングのことなのかなぁ?

食事を終えて荷物の整理を済ませたら、もう昼過ぎ。宿を出て、まずは駅の方へと向かいました。

まずは駅前にある街の周辺地図を見て、だいたいの位置関係を頭に入れます。

長旅だと荷物になるため、基本的にガイドブックは持っていきません。そのかわり日本で事前に目を通し、必要な部分だけファイルしてPCに入れていきます。また、街の中で立ち止まってガイドブックと顔を突き合わせているのは「観光客です!」とアピールしているようなものなので、特に一人旅のときは防犯対策のひとつとしても持ち歩かないようにしています。

昨今はスマホで情報を整理できますし、紙のガイドブックについているダウンロード版の地図があれば十分です。そして何よりgoogle mapはどんどん有能になっているので、行く先々で気になった場所をチェックして地図に追加し、自分のオリジナルマップを作っていくと次の旅にも便利です。

ただし、念のためスマホなどの電子機器類が使えなくなることも想定し、各都市の中央駅レベルの大きな駅に置いてある周辺マップは早めに手に入れるようにしています。

ちなみに地図の左上の赤く囲まれた部分、ここが代表戦の行われるレッドブル・アレーナ!🏟

そして右上に見える灰色の部分がライプツィヒ中央駅です。

さて、きょうの予定はウエスティンホテルにいる代表メンバーの様子伺いがメイン。旅が短期間であればスケジュールを詰め込むこともありますが、平均して20日間以上の旅になる自分にとっては、体調を崩さないことが最優先事項です。

そのため、大切にしているのは「予定を無理しすぎない」こと。その日の絶対に外せないメインの予定をひとつかふたつ設定し、あとは「やれたらするリスト(優先順位つき)」を作り、余裕があればその日の予定に組み込むようにしています。

代表がホテルに戻ってくるのは夕方。選手たちのスケジュールに関しては、その街の新聞サイトなどを検索すればすぐに情報を得ることができます。ウェスティンホテルはライプツィヒ中央駅からすぐ近くに位置していますが、待機させてもらえるエリアは吹きっさらし。夕方になるにつれ冷たい風が吹いてきましたが、街路樹の色の暖かさにホッとさせられました。

……でも、寒いものは寒い!! :;(((;´ꕀ`)));:🍂

しかし、ここで風邪をひいてしまうわけにはいきません。その後の計画も狂いますし、旅の間ずっとしんどい思いはしたくないものです。

参考までに、11月のドイツは基本的に寒いです。しかし日によっては小春日和の日もあるなど、意外にその年ごとによって気温にも変化があります。自分は暑がりなので、11月のドイツでもダウンコートの中は半袖のTシャツ一枚でいることがほとんどですが、現地でも日本と同じように「寒くないの?」と年配の方から聞かれることがしばしば……😅

でも、本来ダウンジャケットやダウンコートで一番温かさをキープできるのは、ダウンの下をできるだけ薄着にすることなんです。ダウンは体の熱を蓄える性質があるため、中まで厚着だと体熱がダウンまで届かないため、せっかくのダウンの効果も半減してしまいます。さすがに椅子に座って動かないスタジアムの試合では、首元や手首を保温するためヒート素材の薄いインナーを着ることもありますが、暖房がかなり効いているドイツの駅地下の建物内などを歩くことが多い日は、エアリズムや涼感インナーを選ぶこともあるくらいです。

そして代表の出待ちでは……。

サインをもらいやすい場所をキープするためには、屋外で1~2時間ほど待機することも覚悟のうえ。そこで風をシャットアウトできるアイテム(帽子やマフラー、手袋など)は必須です。また日本に比べ、石畳が多いせいか下半身からしんしんと冷えてくるので、長時間待つ場合には冷えやしもやけにも注意が必要。ドイツでは体用のカイロは日本ほど一般的ではありませんが、足用のミニカイロ=写真=はドラッグストアにも置いているので用意しておくのもおすすめです。

さらに冬場でも大事なのは水分補給。

ドイツは寒いうえに乾燥も激しいので、しっかりと水分を摂ることは体調維持の重要なポイント。長時間の屋外で辛抱するため、日本から持ってきたタイガーの魔法瓶マグに宿で温かいお茶を入れ、いつもバッグの中に入れるようにしています。写真のマグは0.35Lのものですが、コンパクトなものが重くならずに楽ちんです。

そんな工夫をこらしつつ、寒空の中で待っていると選手たちがやってきました!

代表チームのファンによる“出待ち”は、代表戦の名物のひとつ。エリアによっても異なりますが、実はそこまで厳重警戒ではありません。

最近はユーチューバーのような人たちが増え、少しだけ警備の目が厳しくなったような印象を受けることもありますが、ルールを守っているファンのほうが圧倒的に多いので、ホテル側も一種の風物詩のような感じで見守ってくれています。

待つこと約2時間少々。練習が押していたため、時間が大幅にずれ込んでしまいましたが、この日はホテルに戻る選手たちに遭遇することができました。

黄色い歓声がひときわ大きかったのはトラップきゅん(ケヴィン・トラップ選手)! 

飛び抜けてハイティーンの女の子たちからの人気がありました❤🧡💛💚💙💜🖤

一緒に写真を頼むと、快くあの笑顔とともに応じてくれ「こんなイケメンが気軽にファンサービスしてくれる……そりゃファンの女の子たちはイチコロ(←死語🤣!)ですな(//´v`//)」と、ひとりで納得してしまいました。

こちらはビアビア(オリバー・ビアホフDFBアカデミーマネジャー)と一緒に。

混雑がなければホテルスタッフの方や、同じように出待ちしているファンの人と相談して写真を交互に撮り合うことも可能です。

アップ中心の自撮りもいいですが、全身が写るショットは190cmを超えるビアビアの長身っぷりがしっかり伝わると思います♪

レノ君(ベルント・レノ選手)と。

周りにいるファンも「次は自分の番!」と、撮っている最中に押し合いへし合い💦 写真がぶれちゃうこともあります_| ̄|○

風のようにさーーっとサインしていってくれた、れおん(レオン・ゴレツカ選手)。クールというか、事務的というか……(   ื▿ ื)

トラップきゅんと同じく、こちらも女子からの歓声が大きかったロイス(マルコ・ロイス選手)。

代表選手は大きく分けて①おっちゃんに人気のあるタイプ②マダムに人気のあるタイプ③ティーン女子に人気のあるタイプ④ティーン男子、サッカー男子に人気のあるタイプ⑤子供に人気のあるタイプ……に分かれていますね(*´艸`)

そしてクラブとの違いは、ずばりシュッとした清潔感! クラブの“より素に近い”雰囲気も親近感がわきますが、代表のときならではの誇りと品のある雰囲気をまとった選手たちはとても素敵です。

そしてサインも……。

………………誰の?( ◜▿◝ )

余談になりますが、サインといえばスタジアムによって選手たちとの距離が異なるため、さまざまな手段と工夫でサインしてもらうのもひとつの楽しみ。

こちらは観客席と選手の通用ルートに高低差のある、シャルケのフェルティンスアレーナで松(マッツ・フンメルス選手)にサインをもらったときの一枚です。

どのくらいの高低差があるかというと、シャルケのキャラクター・エルヴィン君のいる所よりもさらに低い、彼らの間に見える通路がそれ!

観客席から3~4mの高さがあるため、普通に手を伸ばすだけでは選手たちにユニフォームなどのサインを書いてほしいアイテムは届きません。ちょうどこのとき、ヨギヨギにユニフォームを投げたファンがいたのですが=写真、さすがのヨギヨギも顔を曇らせていました。

こんな礼を欠いた行為は、絶対にNGです!

……と、脱線しかけましたが。

こんなふうにサインをもらう難易度の高いフェルティンスアレーナでは、自作のサインボード(写真で松が持ってくれているのがそのボード)が活躍します。

日本の百均でそろえたバインダーに、ユニを筒状に被せて硬めの洗濯ばさみで固定して。筒状に被せるのはサインペンの裏移りを防止するためです。

そしてバインダーのクリップ部分に長いひもを挟むように通し、そのひもを輪っか状に結んでおけば、選手が通路を通るときを狙って壁づたいにボードを降ろすことができるのです。

さらにバインダーのところには、サイン用のペンをひっかける部分を作って準備万端! サインペンはノック式のほうがキャップをなくさずにすみますが、なんとドイツではノック式のサインペンが一般的ではなく、選手たちが「ん?どうやってペン先引っ込めるの?」と不思議そうにする姿も何度か目にしました(´艸`)

松はファンサービスがとても丁寧なので、サインやツーショット撮影がgetできる率が非常に高い選手です。このときも声をかけると快くやって来てくれ、このバインダーキットにサインをしてくれました♡

そして自宅のユニコレクションを見るたび、いつも思うのです。

「ワシのユニ、松のサインばっかりや……(@∀@)」と🤣🤣🤣

もしも同じように「代表戦のスタジアムで選手からサインがほしい!」と思っていらっしゃる方は、まずDFBの公式サイトに持ち込み可能なものの種類とサイズを記した注意書きのページがありますので、一読してからスタジアムに向かうとNG判断された手荷物を預けたりする手間やお金がかからなくて済みます。

バインダーを持ち込む場合は、規定にある「最大A4サイズ程度のかばん」に入るものを選ぶのもコツですね。また、ブンデスリーガおよび各スタジアムごとの規定とDFBの規定は少しずつ異なりますので、それもご注意を……。

公式サイトからチケットを購入した場合は、試合の数日前からメールでリマインダーが届き、その中に注意書きのリンクも記されています。ほかにもスタジアムまでの交通機関や特別運行についてもお知らせが届くので、参考になると思います。

ファンサービスの時間が終わると、夕方ですがあっという間に外は真っ暗。

ドイツは遅くまで営業する店がないことでも知られていますが、ライプツィヒは駅中心部だと結構遅くまで開いている店もあり、あせって買い物せずにすんで助かりました。

駅の近くに比較的大型のモールがあるので、この日はショッピングエリアを閉店まで散策(゚▽゚))))))

“ドイツのマツキヨ”ことMüllerの大きめ店舗もありました。

ちょうどクリスマスシーズンに差し掛かってきたため、店内には早くもツリーなどのディスプレイが🎄❤

また、現地に行くと必ず立ち寄るのが家電製品のショップ。

日本とはちょこっと仕様の違うものを見たり、自分用に買うための価格をリサーチしたり。いちいちプラグを付け替えるのが面倒なので、携帯電話用の充電器は行くたびに買っています。

こちらのカメラコーナーには、マヌ子(マヌエル・ノイアー選手)がキャンペーンモデルを務めるSONYの大きなポスターがありました。

そして現地のスーパーで毎回買うもののひとつが、これ♡

オレンジジュース絞りマシーンのジュースです。

ボトルのサイズを選んでマシンにセットすると、上部からオレンジが丸ごとゴトゴト降りてきて、目の前でぎゅーっと絞られていきます。あとはふたを閉めてレジに持っていけばOK。手っ取り早くビタミン補給ができるフレッシュジュースなのと、見る楽しさがあるのでいつも手を伸ばしてしまいますε=🧃o(´▽`)

そうそう、ポスターといえばスーパーは代表選手たちの顔をたくさん目にすることのできるスポットです。ドイツ代表としてもさまざまなお菓子や飲料メーカーとの広告がありますし、個人で契約しているメーカーも多いので、見かけるとうれしくなります🥰

もちろん、ライプツィヒといえば……の、レッドブルコーナーも充実!

当時はまだRBライプツィヒに在籍していたティモ姫(ティモ・ヴェルナー選手)のポスターもありました。

……というか、レッドブルコーナー本数すごいな( ゚д゚)

また、個人的に外国のスーパーでうれしいのは量り売りコーナーが充実していること。

こちらはさまざまな種類の茶葉の量り売りコーナーで、少しずつ買って宿で飲み、失敗と成功を繰り返しています😂 ドイツのハーブ系はある種博打です……。

クリスマスが近づいているので、かわいらしい袋やラッピングアイテムも出始めていました。

日本とは異なりドイツは店の閉店時間も早く、20時をまわると駅前でも人通りは少なくなっていきます。

ライプツィヒはベルリンに近いため、信号機に「アンペルマン」の模様が♡

ぐるっとショッピングエリアを巡り、駅前に着いたのは21時前でした。

帰り道で見かけたカトラリーショップのディスプレー。一番下の段は和風なお茶セットが(゚▽゚)

駅地下のスーパーに寄って宿に着いたのは22時過ぎ。晩ごはんは簡単にすませました。幸い、ドイツのKaltes Essen(カルテス・エッセン=火を使わない食事)が苦にならない体質なので、サンドイッチやハム、チーズをつまみながら明日の計画を練ります。

とはいえ日本人の性なのか、ときどき無性に汁物&暖かい飲み物が恋しくなるので、旅用のミニポットでお湯を沸かして現地のクノールや欧州メーカーのスープを飲むこともあります。ドイツの宿ではポットがないホテルもあるので(その場合はフロントに頼めばお湯をもらえます)、長旅のお供に旅用ポットは欠かせません。

ドイツがハムやチーズ大国なのは有名ですが、スーパーで売っている種類も相当数! 選ぶときの基準は、もう完全にジャケ買いです🤗 今回買ったのは「175年の歴史あるファミリーメイド」的なキャッチコピーのこのハムですが、基本はおいしそうであれば何でも試しています。そして、おいしかったので次の旅先でも同じものを買おうとしても、そのメーカーがなかなか見つからないほど置いてある数が多いのもドイツならではかもしれません。

こちらは長旅用に現地のドラッグストアで調達したティッシュ。

コンパクトタイプのティッシュがお土産にも人気のTempoですが、こんな正方形のボックスティッシュもあります♡

これはパッケージデザインがサッカー仕様のものを見つけたので買ってみました( ´∀`)⚽️ ほかにも花柄やキッズ向けの柄、シックな大人っぽいデザインなどたくさんの種類があります♪

 明日は日中、ライフワークでもある訪問地の動物園巡りにあて、夕方からは選手たちの出待ちやスタジアムの下見に。どこかの部屋から大人数で酔っ払っている声が聞こえてきますが、夢の中に入ってしまえばノープロブレムです。

(¦3[▓▓]💤

【つづく】

【コラム】

選手を前にして心がけることや、サインをもらうコツは……?

  せっかく選手に会えたなら、サインや写真を一緒にお願いしたい「ファン心理」がはたらきますよね。

  しかも日本から行く場合、チャンスはかなり限られてきます。そのチャンスの中で効率よく選手たちからサインをもらうには、ちょっとしたヒントがあります。

  まず、一番当たり前のことですが「礼儀正しくふるまう」こと。

  「旅の恥は掻き捨て」なんていう言葉もありますが、あれは本質が異なります。異国だから何をしても帰ってしまえば問題ない……なんていうことはありません。

  ファンサービスの様子を見ていると、日本人を含め、アジア系のファンが一番やらかしていると感じるのは、断りなく選手に触ることでしょうか。自分の方に向いてほしい、サインが欲しいという気持ちはわかりますが、彼らを振り向かせるために腕に触れたり、服を引っ張るなどの行為はとても失礼です。わが身に置き換えて考えると、見知らぬ人からいきなり服を引っ張られたら驚くし、困りませんか?

  いくら選手たちがファンのヒートアップに慣れているといっても、最大限の敬意をもって接したいものです。何よりも彼らは体が資本ですから、その点でもむやみに触れるのはNG。きちんと声をかけ、しっかりと相手の目を見つめてお願いすると、よほどでなければサインや写真にも応じてくれますよ。声をかけるときに笑顔であればなおよし、です。

  その声かけも、ドイツ語でも英語でもいいから、きちんとお願いすることは基本中の基本。ドイツ語が出てこなくても「ビッテ」の一言があるのとないのでは印象が大違いです。そしてサインや写真をもらえたときは、ありがとうの一言を忘れずに。本当にごく当たり前のことですが、だからこそ大切なマナーです。

  現地や遠征先の練習場やスタジアムでサインを求めるファンの中でも、日本人は現地の人たちに比べて圧倒的に少ないですが、だからこそ一人の行動が日本人全体のイメージにつながりかねません。その意識を持ってふるまうよう、心がけるようにしています。

  また、サインをもらうときの位置取りも重要。確実にサインをもらいたいなら子供の近くにポジションをとる、これ鉄則です。選手たちは子供から優先してサービスするので、その流れでもらえる確率が高くなります。同じ理由でコアなファン(彼らは分厚いアルバムのような自作のサイン用ノートを抱えているのですぐにわかります)の隣もいいポジションです。

  さらに両側にファンがいて選手が真ん中の道を通るといったときは「左側心理の法則」も利用しましょう。これは人間が無意識に左側を意識して動くという行動心理によるもので、同じ理由から競技場トラックや店の作りが反映されていることもあります。両側にファンがいる場合、まず左側に行くと読んで構えるのもいい手です。

  そのほか、サインが欲しい選手の利き腕の側にいると、サインをもらえるケースが多いです。ただし左利きの選手であってもサインは両方の手で書ける人もいるので、その場合は臨機応変に対応しましょう。

  また、非常に残念なことですが、代表に限らず選手の中にはアジア系のファンを完全に無視する人もいます。ドイツ人のファンの一団の中にアジア系(現地に住んでいる人や旅行で訪れているにかかわらず)がいても、見事なくらいアジア系だけ空気のように「見えなかったかのごとく」スルーする選手がこの時代にもいるのが現実です。ただし、中国のファンにはスポンサーの兼ね合いもあるのか、サインに応じる場面も目にしたことがあります。そんなときは思うところもありますが、かかわらないに限ります。

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